2019年3月8日 / 最終更新日時 : 2019年3月8日 miyake 読書 かがみの孤城を読みました 読み終わっても、手放したくなくて何度も読み返してしまう物語です。かがみの中のお城の自分の部屋の表紙絵が想像をかきたててくれます。絵も小説の一部なんですね。作者の筆力がすばらしく読み終わっても彼らの時間にいるみたいな感じです。 おすすめします。私はこの世界に浸っています。いまも。 次の本を読む気が起こらないほど感動した自分の感性にも、うれしい。 コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です コメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。